偽りの君とスキャンダル 感想

 

 

 

 

はい、今回はボルテージから配信されている『偽りの君とスキャンダル』というゲームの感想を書いていきます

昨日のまでの期間限定で2人のキャラの本編が無料だったのでその2人の本編についての感想です

ネタバレ全開で書いていきます

 


《五十嵐恒太》

 


まずは彼について


まあプロローグはアイドルグループで作詞をしていた人物が謎の疾走を遂げ、ひょんなきっかけからその人の代わりにゴーストライターとして詞を書くことになってしまった、というストーリー

 

ゴーストライターとしての初めての仕事がこの五十嵐恒太が主演する映画の作詞

映画の内容は恋愛物なのでもちろん作詞も恋愛の内容を要求されます
ヒロインの気持ちを理解するために恒太と一緒に台本の読み合せをしたりしながら徐々に距離を縮めていきます

この人はツンデレです
猫みたいです
毒を吐きます
変なあだ名を付けられたりします
そう簡単には懐きません
でもそんな彼が少しづつ自分に懐いてくれて照れた顔をしたりするのが本当に可愛かった

恋なんてしたことないって言ってたけどもしかして主人公が初恋なのかな?
もしそうならたまりませんな╰(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)╯❣╰(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)╯


早く本命の彼について語りたいので恒太くんは残念ながらここまでにさせて頂きますm(_ _)m

 

 

 

《蜷川崇史》

 


ほい
私の本命ニナさん

もうね、無料だからやってみるかーってノリで始めたのに気づいたら彼に夢中になってました
大好きです

最初は冷たいなーって思ってたけどそれほどニナさんにとって諒さんの存在って大きかったんだなーって今なら思う
最初は何も知らんかったからこの人やだなーって思ってたけど。

物語の途中で両思いなのに離れなくちゃいけないってなった時は主人公に感情移入しまくってボロボロ泣いてしまった。
そのあと手を繋いで帰るのが本当に切ない。もう一緒には居られないのに何で手を差し伸べるんですか?(´;ω;`)
優しさが辛い、、、
でも最後には曲も完成して一緒にいられるようになって本当に良かった

ロマンティックエンドもよかったけどやっぱりドラマティックエンドの方が好きかなー
ステージ上でRYOは僕の半身だからって言うあのセリフが本当に好きすぎる
ニナさんに認められたって実感する

ニナさんの続編買おうかなー( ´・ω・` )
彼目線も気になるし・・・


というわけで今回はここまで

文章力がなくあんまりうまく書けなかったのが残念だなー